1月4日の神戸新聞に魚住のいちご農家の橋本匠さんが掲載されていました!

メディア情報

2020年1月4日の神戸新聞朝刊に魚住の清水いちご農家の橋本匠さんの記事が掲載されていました。
WEB版の方にも掲載されています。
神戸新聞改良重ねてきた「幻のイチゴ」生産 祖父の後継ぐ27歳奮闘

橋本さんは2019年11月末にも関西テレビに出演しており、今注目の農家さんです。
過去記事11月29日の関西テレビ「報道ランナー」で魚住町の特産「清水いちご」の生中継があるみたい

清水いちごの特徴

清水いちごは甘くて柔らかい。完熟で摘み取るからだ。完熟は傷みやすく、長距離の輸送に向かない。出荷は大阪、神戸、姫路までが大半。清水いちごは関西以外ではほぼお目にかかれない「幻のいちご」なのだ。

というわけで清水いちごは地元でしか食べることができないのです。

清水いちごはJA兵庫南の直売所であるふぁ~みんSHOP魚住やふぁ〜みんSHOP二見で12月初旬から5月中旬ごろまで販売されているようですよ!

※天候や生育状況により、入荷数量が限られる場合があります。

魚住にいるのに清水いちごを食べたことないなんて人生損しています(大袈裟)ので、ぜひ一度食べてみてはいかがでしょうか?

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